rose バラ ①
無謀にもバラに挑戦。
まだ下塗りを始めたばかり。
何が何だかわからないですね。
気持ちが明るくなるバラにしたいな。
色鉛筆はファーバーカステル ポリクロモス、
紙はStonehenge
color pencil : Faber Castel polychromos
paper : Stonehenge
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無謀にもバラに挑戦。
まだ下塗りを始めたばかり。
何が何だかわからないですね。
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なぜ、色鉛筆画家はビー玉を描くのか?
答えは謎だけど、なぜか描きたくなるのがビー玉。
影をぼかして、ハイライトをくっきりさせて、
できあがり。
前回とあまり違わないように見えますが、
目の錯覚です(笑)
滑らかさの違い、わかりますか?

ポリクロモスのリーフグリーンは、紙に乗りにくい。
妙なムラができてしまいます。
この絵も右のグリーンの部分が一番苦労したところです。
ライトグリーンもそう。
Belta的には要注意カラーです。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
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色鉛筆でビー玉というと、この本を思い出します。
入院中にColored Pencil Solution Bookを
お手本に描いた絵です。
退院前日、大急ぎで描きました。
時間切れ。
それにしても、入院生活はよかった。
毎日毎日絵のことばかり考えていられた幸せな日でした。
じゃ、もう一回するか、と言われるとNO!だけど。
絵を描く時間がいっぱいある生活ができるようにしなくちゃね。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
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なぜ、色鉛筆画家はビー玉を描くのか?
答えは謎だけど、なぜか描きたくなるのがビー玉。
昨日から少し進みました。
影用にグレーを買い足そうと思いつつ、
ウォームグレーⅤとⅡのみで描いています。
明度の違うグレーを使う方が、
影は楽に描けるのではないかと想像中。
影は立体感を表現する重要なアイテム。
ですので、リアルな絵の場合、
影が不自然だとウソっぽい絵になってしまいます。
これは逆効果。
そうなりませんように。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
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色鉛筆でビー玉というと、この本を思い出します。
なぜ、色鉛筆画家はビー玉を描くのか?
答えは謎だけど、なぜか描きたくなるのがビー玉。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
一番奥のブルーのビー玉は、
ラムネの中に入っていたビー玉です。
かなり明るいブルーをしています。
本当は昔ながらの緑がかったブルーのビー玉を描いてみたい。
この後は影をつけてできあがり、の予定です。
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色鉛筆でビー玉というと、この本を思い出します。
入院中にColored Pencil Solution Bookを
お手本に描いた絵です。
ポイントは、軸のところのオリエンタルブルー。
これをきっちり入れると、絵が生き生きします。
ふわふわ感は、綿棒でこすることで表現できます。
綿棒でこすると、塗りむらはなくなりますが、
色が薄くなるのが問題。
薄くなる分計算して塗ると良いのでしょうね。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
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なぜ、色鉛筆画家はビー玉を描くのか?
答えは謎だけど、なぜか描きたくなるのがビー玉。
アメリカの色鉛筆画家の方たちは、
ビー玉を描いている方が多いように思います。
それだけ魅力のあるモチーフなのでしょうね。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
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色鉛筆でビー玉というと、この本を思い出します。
cycloneboyさまに譲っていただいたグリーンを使いたくて
描き始めたチューリップ。
できあがり。
葉っぱに斜めに入っている線は、
紙にできた傷によるものです。
初めからなのか、何かで傷つけてしまったのかは不明です。
植物を細密に描こうとすると問題になるのが、
「緑」の色。
なんと言っても人間は緑を一番見分けます。
ごくわずかな違いでも「違い」と見てしまうのです。
実物通りに描く必要はないと思うので、
いいな、と思う色にしてみました。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモスとサンフォード カリスマカラー。
手持ちのポリクロモスにはピンクが少ないので、カリスマカラーを使っています。
紙はStonehenge
color pencil : Faber Castel polychromos Karisma Color
paper : Stonehenge
グリーンはまだ色の名前と色が一致しないので、
色見本を見ながら色を探しています。
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入院中にColored Pencil Solution Bookを
お手本に描いた絵です。

下絵は付録をトレースしました。
セロファンのポイントは重なり具合。
同じ色が重なったところは、その色をはっきり濃く。
違う色が重なったとこは、混色で。
それが表現できれば、透明感が出ます(たぶん)
難しいのは、ムラ無く塗ること。
一定の面積をムラ無く塗るには、集中力が必要です。
病院で夕食の後、検温までの1時間が集中タイムでした。
1日1時間、絵が描けた幸せな日々(笑)
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
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絵をスライドショーで見ることができます。
入院中にColored Pencil Solution Bookを
お手本に描いた絵です。
色鉛筆でガラスを描きたくなるのはなぜでしょうね?
見本はカリスマカラーをメインに、
かなりの色数を使っていますが、
病院へはポリクロモス40色程度しか持って行きませんでした。
ですので、本の見本とは少し雰囲気が違います。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
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