BeltaのColored Pencil Gallery  色鉛筆ギャラリー

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島根の岩のりと黒

1月 19th, 2017 Posted in black, Caran d'Ache, color, FaberCastell, holbein

色鉛筆アーティストのBeltaこと若林眞弓の色鉛筆ブログです。
松江、大阪、東京で「大人のアート塗り絵」教室をしています。

カラー、心理学のブログはこちら Office Beltaのブログ


先日、描きかけをアップしていた「島根の岩のり
できあがりも見てくださいね。

2017_01_10_iwanori_04
© Belta(Mayumi Wakabayashi)

このスケッチには、2種類の黒を使っています。

ポリクロモスとパブロ。

パブロはポリクロモスより少し硬いのですが、
硬くても色のノリがよく、細かいものを描くのに
ぴったりです。

このスケッチのサイズはトラベラーズノートなので、
絵の一つ一つのパーツはとても小さいのです。

こういうものを描くのには、ポリクロモスを使うのですが、
パブロの方がやや硬いので、持っているなら使わにゃ損(笑)

ホルベインは芯が柔らかいので、小さなパーツを
真っ黒に塗ろうとすると、エッジがシャープになりません。
その代わり、広い面積に黒を効かせたいときには便利です。

ちなみに黒もやはり混色する方が、色が深くなります。

重ねる色として主に使っているのがダークインディゴ系の色。

一番の愛用は、ポリクロモスのダークインディゴ(157)

この色はとても便利な色で、
Belta流にはなくてはならない色です。

ホルベインの36色セットにはインディゴがなく、
プルシアンブルーのみなので、
ホルベイン36色をお持ちの方は、プルシアンブルーを
塗ってみてくださいね。

もちろんホルベインにポリクロモスのダークインディゴを
重ねてもOKです。

参考までに色見本を載せておきますね。

H…ホルベイン P…ポリクロモス Pb…パブロ
black_02
© Belta(Mayumi Wakabayashi)
   
   
   


   

教室の内容をぎゅっと詰め込んだ本です。
遠方で教室にいらっしゃることができない方はご活用ください。


イラストのご依頼等、
こちらのフォームからお問い合わせくださいませ。
★お問い合わせ★

後ほど担当者からお返事をさせていただきます。


【1月の予定】

14日(土)14:00~16:00 大人のアート塗り絵(武蔵小杉)
終了。教室の様子はこちらをご覧ください。

24日(火)14:00~16:00 大人のアート塗り絵(宍道公民館 松江)
あと3人、お席をご用意できます。

24日(火)19:00~21:00 大人のアート塗り絵(アンネイ 松江)

ご興味のある方は、info@belta.jpまで
メールでお知らせください。

【2月の予定】

11日(土)14:00~16:00 大人のアート塗り絵(武蔵小杉)
ご参考までに1月の教室の様子をこちらからご覧ください。


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黒の比較 compare black color

ちょっと前に描いていた各ブランドの黒の比較。

書きかけになっていたので、あらためて書きます。

少し前の睡蓮で、仕上げに黒を使うというお話を書きました。

それに関連して、手持ちの「黒」を比較してみました。
black_01

すみません、文字が逆になってる!

上から、

ダーウェント アーチスト
Derwent artists

カランダッシュ パブロ
Caran d’Ache Pablo

ファーバーカステル ポリクロモス
Fabecastell Polychromos

ヴァン・ゴッホ
van Gogh

ホルベイン アーチスト
Holbein artists

カリスマカラー
karismacolor

塗ってみた個人的な感覚ですが、
上から順に芯が硬いものから柔らかなものへ並んでいます。

よく使っているのは、
ポリクロモス、パブロ、ホルベイン。

パブロのブラックはポリクロモスより硬いのですが、
発色がよく、隅々まで紙の目を埋めるように塗りたいモノ、
小さなパーツ(目や文字)に愛用しています。

ホルベインは柔らかいのですが、少しさらさら。
カリスマはねっとり、
ヴァンゴッホはその中間くらいかな。

この3つは、背景に黒を入れる際によく使っています。
カリスマは練り消しでは消えにくいので、最後の仕上げに。

ダーウェントのアーチストは、硬い芯で薄付きです。
カサカサした感じの黒に発色します。
(悪い意味ではありません)

 

 

黒の比較 compare black color

少し前の睡蓮で、仕上げに黒を使うというお話を書きました。

それに関連して、手持ちの「黒」を比較してみました。
black_01

すみません、文字が逆になってる!

上から、

ダーウェント アーチスト
Derwent artists

カランダッシュ パブロ
Caran d’Ache Pablo

ファーバーカステル ポリクロモス
Fabecastell Polychromos

ヴァン・ゴッホ
van Gogh

ホルベイン アーチスト
Holbein artists

カリスマカラー
karismacolor

塗ってみた個人的な感覚ですが、
上から順に芯が硬いものから柔らかなものへ並んでいます。

よく使っているのは、
ポリクロモス、パブロ、ホルベイン。

パブロのブラックはポリクロモスより硬いのですが、
発色がよく、隅々まで紙の目を埋めるように塗りたいモノ、
小さなパーツ(目や文字)に愛用しています。

詳細は後ほど。

今日はここまで~。

色鉛筆の試し書き

2月 29th, 2016 Posted in Caran d'Ache, colored pencils

ご質問をいただきましたので、
みなさまにもシェアしますね。

Luminance6901

初めて使う色鉛筆を買うとき、Beltaが試し書きをすると、
どんなことに気を付けているか、です。

残念ながら、

この色を試せば、ブランドの善し悪しがわかる、
luminance6901_04
という色があるかどうか、情報はもっていないです。

なので、Beltaが気を付けていることは、
よく使う色、例えば赤、グリーンなどを試すことにしています。

どうするかというと、

今現在、使っている色と比べてみて、
ストレスを感じるか、色みの違いはあるのか、をみます。

また、

明るい色でも試してみます。

明るい色は、買い足す重要アイテムです。

Beltaの描き方に合っているのは、
べったりとマットな味わい、
または、硬くて色が淡いもの。

それを見ます。

あまりご質問の答えになっていないかもしれませんね。

でもそんな感じです。

もう少しお安いといいですよね。

(in 松江)

【色鉛筆イラスト】 ハロウィン

10月 21st, 2015 Posted in black, Caran d'Ache, color, colored pencils, orange Tags:

秋の小物をいろいろ描くつもりが、
気付けばハロウィーン一色に。
2015_10_20_pumpkin_01_s
© Belta(Mayumi Wakabayashi)

テクニック的なことをいうと、
おばけの描き方がおもしろいかしら。

白いモヤのようなものを描くのに、
2種類の色を使っています。

こういうものを描くのに欠かせない、
パブロのブルーイッシュペール。

ごく明るいウォーム系のブルーです。

耐光性は低いのですが、
色といい、芯の硬さといい、白いものを描くのにぴったり。
廃番にならないことをいつも祈っている色の一つ。

この一番↓の色です。

ハロウィンの小物、もう少し描いてみようかしら。

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【大人のアート塗り絵講座】

■ 10月

10日(土)14:00~16:00 東京(満席)楽しく終了!

26日(月)19:00~21:00 松江 乃木公民館(募集中)

28日(水)19:00~21:00 松江 アンネイ(募集中)

31日(土)13:00~16:00 大阪(募集中)

<過去の塗り絵教室の様子>

大人のアート塗り絵にご興味のある方、こんな感じでやっています。
Beltaのお仕事ブログの方にジャンプしますので、見てみてくださいね!

どの教室もほとんどの方が色鉛筆に触るのが初めてで、
お一人で参加されていらっしゃいます。

8月18日(火) 宍道(松江)

8月28日(金) アンネイ(松江)

27日(木)19:00~21:00 乃木公民館(松江)

30日(日)13:00~15:00 弁天町学習センター(大阪)

展示会のお知らせ

・アンネイ文化祭
11月22日、23日 お世話になっているカフェ アンネイさんの教室展です。
色鉛筆でカンタンイラストのカードを作るワークショップをしますよ!
遊びに来てくださいね!


パーソナルカラー、カラーセラピー、カラー教材、カラーツールの専門店、
カラーショップ Belta

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色鉛筆の可能性

色鉛筆で絵を描いています。

画材は色鉛筆でなければダメというわけではないのですが、

「描きたい!」

と思ったときにすぐに描ける、
という理由から色鉛筆で絵を描くことを始めました。

でも、

色鉛筆を使っている内に、
この画材はとってのおもしろい!
ことに気付いたのです。

どの画材も同じでしょうが、
使い方次第で、様々な表現ができるのです。

ほら、全部、色鉛筆で描いた絵です。
しかも同じ人間が。
2014_10_15_post_card_01
© Belta(Mayumi Wakabayashi)

そして芯を尖らせることで、細密な表現も。
2014_09_02_waterlily_06_s
© Belta(Mayumi Wakabayashi)

難点は仕上げるのに時間がかかるものがあること。
(表現によります。短時間でできるものもたくさん)

線が得意な画材ですから、面には時間がかかるのです。

ただ、芯を長くして使う、溶かすという技法を使うと面も楽々。
(油性の色鉛筆でもメルツ液やテレピン油で溶かせます)

溶かすと筆で水彩のように面積を塗ることができますからね。

それから、単色で使うことが少なく、重ね塗りをすることで、
手間がかかるのです。

数色を重ね塗りし、練り消しで落とし、再度塗る、
ということになると、かなりの時間を要すことになります。

ただ、これは油絵、水彩も同じですね。

乾かす時間がない分、
色鉛筆は集中が途切れないというメリットもありますね。

いずれにしても、
色鉛筆はこれから手法が開発されていく画材だと
思っています。

20年前には、色鉛筆は目の粗い紙に
ふんわり、メルヘンチックな表現をするものと
捉えられていました。

今でも「色鉛筆で絵を描いている」というと
メルヘン画を描いていると思う方もいらっしゃいます。

現在は、ケント紙など滑らかな紙に細密に描かれる方が
たくさんいらっしゃいます。
実際、細密画は得意な画材だと思います。

どんな表現を選ぶかは、その人次第。
Beltaもいろいろ試しています。

みなさんも楽しんでくださいね!

愛用の色鉛筆です。全部油性。

■ ファーバーカステル ポリクロモス

一番多く使う機会がある色鉛筆。
中くらいの硬さが細密向き。

■ ホルベイン
教室でお勧めしている色鉛筆。
重ね塗りをして、練り消しで色を落とす手法のときにはこれ。
顔料がいいのか、鮮やかで強い色。すばらしい。
柔らかい芯なので、小さな細密にはやや不向き。
パステルトーンが揃っているのもうれしい。

 
 
■ 三菱 ペリシア

同じメーカーのユニは硬くて使いにくいのですが、
ペリシアは最高にすてき。
色に厚みを出してくれる素晴らしい色鉛筆。

■ カランダッシュ パブロ
4本しか持っていませんが、どれもヘビーローテーション。
油性にしては珍しい六角の色鉛筆です。
ポリクロモスよりわずかに硬い感じ。もう少し増やしたい。

 

■ カリスマカラー
色鉛筆の楽しさを教えてくれたのが、
この前身、ベロールのカリスマカラーです。
柔らかくで鮮やか。

Beltaの感覚では凶暴な発色をします。
ケント紙や、モレスキン、トラベラーズノートにも
とても良くのります。

凶暴といっても悪い意味ではないですからね!
それだけ強い発色をするということ。

ただ、現在の形になってから、芯がずれていたり、
鉛筆が歪んでいたりするものがあります。


 

■ ロイヤルターレンス ヴァンゴッホ

柔らかくて発色もきれい。
紙にぴたっとフィットするので、
鉛筆というより、筆で描いているようなイメージ。

ただ、ピンクはありません。あるといいのになぁ。

柔らかく、軸が細いのでコントロールしづらい面があり、
極端に芯を尖らせるとBeltaの筆圧でも折れることも。

また、軸の中で芯が折れていることがしばしば、
1本丸々使えなかった経験もあります。

なぜか半額で売られることが多い色鉛筆です。

■ トンボ 色辞典

他の色鉛筆にはないニュアンスのある色が揃っています。
かなり硬い芯です。その分、細部を描くのにぴったり。

今はメインの色鉛筆ではありませんが、
かつては色辞典90色をメインに描いていました。

メインから外れた理由は、ポリクロモスの良さに目覚めたことと、
耐光性が弱いという情報を得たから。

でも、持っているだけで幸せになれる色鉛筆。

他にもダーウェントやプリズマカラーも。

実は水彩色鉛筆も100本くらい(笑)

マニアなんです(笑)

セットで持っているものもあれば、
単色買いで少しずつ集めたものもあります。

ペリシアなんて5本しか持ってない。
けど、とっても重宝。
すばらしい色鉛筆です。
来年はもう少し増やす予定。色に厚みを出すのにぴったり。

油性色鉛筆を溶かす手法は使っていませんが、
こういう専用品もあります。

テレピン油でも溶けます。

  
   

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2015年 3月 山陰合同銀行 法吉支店さんで
ロビー展をさせていただきます。
お近くの方は覗いてみてくださいね!



<お問い合わせについて>

イラスト制作、作品販売について、窓口を設けました。
こちらからお問い合わせくださいませ。
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【1月の大人のアート塗り絵】

13日(火)13:00~15:00 カルチャーハウス香里ヶ丘(枚方)
20日(火)19:00~21:00 アンネイ(松江)
27日(火)14:00~16:00 ベスト電器宍道店(松江)満席

現在、どちらの教室もほぼ満席ですが、
3人以上から開催しますので、お声をかけてみてください。

また、アンネイさんはご欠席の方がいらっしゃれば
1人~2人程度受け入れ可能です。

お問い合わせはinfo@belta.jp
若林までお願いいたします。


通信教育、120本入るペンシルケースのお求めは、
カラーショップ Belta
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【色鉛筆画】 くるみ割り人形

12月 24th, 2014 Posted in black, Caran d'Ache, Christmas, color, colored pencils, model, red

12月に入ると、バレエの世界は「くるみ割り人形」一色。

Beltaの頭の中もオープニングの音楽が渦巻きっぱなし。
というわけで、ずっと描いてみたかったナッツクラッカーです。
2014_12_23_nutcracker_01_s
© Belta(Mayumi Wakabayashi)

モデルは先日のカリグラフィーの先生の教室にあったもの。

何でも撮影OKでしたので、真っ先にこの人形を撮影しました(笑)
何しに行ってるんだか(笑)

なにはともあれ、これでクリスマスに飾る絵ができました。

写真にある通り、赤はこの3色で描いています。
もう少しリアルにするなら、あと4、5色足す方がきれいです。

この後、この絵を素材にしていろいろ楽しめそうです。

色鉛筆はポリクロモスとパブロ。

colored pencil : Faber castell polychromos Caran d’Ache Pablo
paper : Stonehenge paper

実はパブロも好き。
数本しか持っていませんが、とても重宝しています。
特に愛用している色は、ペールブルーとローズピンク。
ペールブルーは本当に便利!

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20日(火)19:00~21:00 アンネイ(松江)
27日(火)14:00~16:00 ベスト電器宍道店(松江)満席

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【モレスキンスケッチ】 東京ばな奈

12月 26th, 2013 Posted in Caran d'Ache, color, colored pencils, model, orange, pink, sweets Tags: ,

友人の井上さんにいただいた東京ばな奈 キャラメル味。
子猫のイメージなので、猫好きとしては描かなくちゃ(笑)
2013_12_25_Tokyo Banana_01_s
© Belta(WAKABAYASHI Mayumi )

背景のピンクとオレンジが楽しい。

ピンクはCaran d’Acheのパブロがぴったりでした。

パブロは油性の色鉛筆にしては珍しく六角形。
120色のラインナップです。

ちょいといいなぁと。

ポリクロモスにない色を補充していくつもり。

井上さん
お土産ありがとうございました!

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松江の須田商店さんが、
ポストカードを取り扱ってくださることになりました
八雲台にあるお店です。
お近くの方は覗いてみてくださいね!
ポストカード

オリジナルマグカップ作りました!
クリックするとショップのページにジャンプします。

【色鉛筆画】 White Lotus 白い蓮 #2

9月 26th, 2013 Posted in Caran d'Ache, color, colored pencils, flower, model, white Tags:

白い蓮、少し進みました。
lotus_02_s
モデルはkazzさんのブログ
+ Mother Lake + からお借りしました。
いつもありがとうございます。

背景を塗ると、「白」が強調されるのだとは思うのですが、
白い紙に白い花を描いてみたいこだわりもあって。

でも、このままだとぼんやりした雰囲気。
背景を額縁のように描いてみるか。

悩ましい。

色鉛筆は、ポリクロモスとこの絵のために買った
カランダッシュ パブロのブルーペール。

colored pencil : Faber castell polychromos
Caran d’Ache pablo
paper : Stonehenge paper

パブロ

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【色鉛筆画】 White Lotus 白い蓮 #1

9月 21st, 2013 Posted in Caran d'Ache, color, colored pencils, flower, model, white Tags:

白い蓮、描き始めました。
lotus_01
© Belta(WAKABAYASHI Mayumi )

モデルはkazzさんのブログ
+ Mother Lake + からお借りしました。
いつもありがとうございます。

絵の方は習作の下塗り段階です。

スキャン画像だと花の白が白に見えますね。

さて、白い紙に白い花を描くか、それとも、背景を塗るか。

悩ましい。

色鉛筆は、ポリクロモスとこの絵のために買った
カランダッシュ パブロのブルーペール。

colored pencil : Faber castell polychromos
Caran d’Ache pablo
paper : Stonehenge paper

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