circle_01 半円のワーク_01
tableroll テーブルロール
momoya 桃屋のラー油
Color triangle カラートライアングル
カラーリストらしく。
左端:一般的に言われる三原色 赤 青 黄 をベースにしたトライアングル
真ん中:色料の三原色 シアン イエロー マゼンタ をベースにしたトライアングル
右端:ゲーテのトライアングル
最近、ゆっくりと絵を描く時間がとれません。
野菜や果物、描きた~い!
3Colors magic 3つの色から生まれる魔法 ②
やっと完成しました。

(クリックすると拡大し、鮮明になります)
上段も3色、
下段も3色のみ。
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Polychromos ポリクロモスと紙
ポリクロモスを手に入れたので、実験しました。
PM PADとケント紙での比較です。
PM PADは、ややざらざらしているので、
乗りやすい。
反面エッジがぼやけます。
ケント紙はツルツルですので、
滑る感じがしますが、エッジが鋭い。
黄緑を付け加えたのは、
ポリクロモスのライトグリーンは色が乗りにくいから。
PMPADでも滑る感じ。
一般的に明度の高い色は、
ワックス(油?)成分が多く、
色は乗りにくいですね。
消え方。
トンボの細身の消しゴムMONOと
練り消しゴムの比較です。

ざらざらのPMPADの方が描きやすい。
ケント紙はノリが悪い反面、エッジがきれいに出ます。
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books 色鉛筆画のスタートの本
色鉛筆画に興味を持ったのは随分前のこと。
いくつか読んだ技法書の中で、購入したのはこの2冊だけ。
「色えんぴつdays」と「おいしい色えんぴつ」
両方とも視覚デザイン研究所の本です。
技法というより、色鉛筆の楽しみ方が紹介されていて、
色鉛筆を身近なものとして感じました。
「色えんぴつdays」には塗り絵がついています。
会社員時代、ストレス解消に塗った絵↓

(色鉛筆はトンボの色辞典)
色鉛筆のミニカタログがついていて、
どれを買おうかとワクワクしたものでした。

「おいしい色えんぴつ」は身近な食べ物を色鉛筆画にしています。
ケーキもチーズも絵になることがうれしくて、
今でもしょっちゅう開いています。

water yoyo スケッチ ヨーヨー
3Colors magic 3つの色から生まれる魔法
使った色鉛筆は3色のみ。
3色からいったいどれだけの色が生まれるのでしょう。
使った紙はPMパッド
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
Paper : Too pm Pad
colored pencil : Faber Castell polycromos
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