sky blue スカイブルー系の色
見渡せば、よく似た色が集まってきました。
似ているとは言え、メーカーごとに少しずつ違いますので、
ご紹介。
K…カリスマカラー
P…ポリクロモス
H…ホルベイン アーチスト
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見渡せば、よく似た色が集まってきました。
似ているとは言え、メーカーごとに少しずつ違いますので、
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入院中にColored Pencil Solution Bookを
お手本に描いた絵です。
退院前日、大急ぎで描きました。
時間切れ。
それにしても、入院生活はよかった。
毎日毎日絵のことばかり考えていられた幸せな日でした。
じゃ、もう一回するか、と言われるとNO!だけど。
絵を描く時間がいっぱいある生活ができるようにしなくちゃね。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
color pencil : Faber Castel polychromos
paper : Stonehenge
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なぜ、色鉛筆画家はビー玉を描くのか?
答えは謎だけど、なぜか描きたくなるのがビー玉。
昨日から少し進みました。
影用にグレーを買い足そうと思いつつ、
ウォームグレーⅤとⅡのみで描いています。
明度の違うグレーを使う方が、
影は楽に描けるのではないかと想像中。
影は立体感を表現する重要なアイテム。
ですので、リアルな絵の場合、
影が不自然だとウソっぽい絵になってしまいます。
これは逆効果。
そうなりませんように。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
color pencil : Faber Castel polychromos
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色鉛筆でビー玉というと、この本を思い出します。
なぜ、色鉛筆画家はビー玉を描くのか?
答えは謎だけど、なぜか描きたくなるのがビー玉。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
一番奥のブルーのビー玉は、
ラムネの中に入っていたビー玉です。
かなり明るいブルーをしています。
本当は昔ながらの緑がかったブルーのビー玉を描いてみたい。
この後は影をつけてできあがり、の予定です。
color pencil : Faber Castel polychromos
paper : Stonehenge
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色鉛筆でビー玉というと、この本を思い出します。
最近ちょっと気になっているのがこの色。
カリスマカラー タスカン レッド。
名前は、トスカーナ地方のワインの色を意味するのだと思います。
紫がかった茶色というか、
明度の低い紫というか。
味わい深い色です。
Ann Kullberg 先生のワークショップでは、
髪の影に使いました。
本でも使われています。
この本でも、
影の色として頻繁に使われています。
黒より深く、
茶色より複雑。
タスカンレッド。
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カリスマカラー(旧プリズマカラー)単色 931~940 |
入院中にColored Pencil Solution Bookを
お手本に描いた絵です。
ポイントは、軸のところのオリエンタルブルー。
これをきっちり入れると、絵が生き生きします。
ふわふわ感は、綿棒でこすることで表現できます。
綿棒でこすると、塗りむらはなくなりますが、
色が薄くなるのが問題。
薄くなる分計算して塗ると良いのでしょうね。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
color pencil : Faber Castel polychromos
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なぜ、色鉛筆画家はビー玉を描くのか?
答えは謎だけど、なぜか描きたくなるのがビー玉。
アメリカの色鉛筆画家の方たちは、
ビー玉を描いている方が多いように思います。
それだけ魅力のあるモチーフなのでしょうね。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
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色鉛筆でビー玉というと、この本を思い出します。
cycloneboyさまに譲っていただいたグリーンを使いたくて
描き始めたチューリップ。
できあがり。
葉っぱに斜めに入っている線は、
紙にできた傷によるものです。
初めからなのか、何かで傷つけてしまったのかは不明です。
植物を細密に描こうとすると問題になるのが、
「緑」の色。
なんと言っても人間は緑を一番見分けます。
ごくわずかな違いでも「違い」と見てしまうのです。
実物通りに描く必要はないと思うので、
いいな、と思う色にしてみました。
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモスとサンフォード カリスマカラー。
手持ちのポリクロモスにはピンクが少ないので、カリスマカラーを使っています。
紙はStonehenge
color pencil : Faber Castel polychromos Karisma Color
paper : Stonehenge
グリーンはまだ色の名前と色が一致しないので、
色見本を見ながら色を探しています。
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入院中にColored Pencil Solution Bookを
お手本に描いた絵です。

下絵は付録をトレースしました。
セロファンのポイントは重なり具合。
同じ色が重なったところは、その色をはっきり濃く。
違う色が重なったとこは、混色で。
それが表現できれば、透明感が出ます(たぶん)
難しいのは、ムラ無く塗ること。
一定の面積をムラ無く塗るには、集中力が必要です。
病院で夕食の後、検温までの1時間が集中タイムでした。
1日1時間、絵が描けた幸せな日々(笑)
色鉛筆は、ファーバーカステル ポリクロモス
紙はStonehenge
color pencil : Faber Castel polychromos
paper : Stonehenge
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絵をスライドショーで見ることができます。
Ann先生のワークショップでご縁をいただいた
cycloneboyさまから絵画教室の生徒作品展の
ご案内をいただきました。
2011年2月26日(土)~3月3日(木)
トアギャラリー
〒650-0012
神戸市中央区北長狭通3-12-13(トアロード・JRより北へ100M西側)
1階展示室TEL.078-334-0531 2階展示室TEL.078-334-0532
清原絵画教室で学ばれている方たちの作品展です。
8回目の展示会だそうです。
いいな、絵の仲間が近くにいるって。
Beltaの絵の仲間(同期の方)は東京在住で、
超忙しい大学の先生。
今は年賀状のやりとりがメインのおつきあい。
もっと近くにいらっしゃるといいのにな。
cycloneboyさんとぐれさんに出会えたのも
Ann先生のワークショップのおかげ。
感謝。
color pencil : Faber Castel polychromos
paper : Stonehenge
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