友人のブログにご紹介いただきました。
出雲にお住まいの麻田 実香里(アサダ ミカリ)さまが、
「スピリチュアル文学修行」
で先日の出雲でのイベントの様子を記事にしてくださいました。
麻田さまは、作家を目指していらっしゃる方だけあって、
さすがに流れるような文章です。
現実にスピリチュアルな視点を
取り入れた作品を世に送り出したいそう。
いつか出雲から物語が生まれ、
映画になったらステキ。
その時は、Beltaもエキストラとして出演させてくださいね!
(in 大阪)
友人のブログにご紹介いただきました。
出雲にお住まいの麻田 実香里(アサダ ミカリ)さまが、
「スピリチュアル文学修行」
で先日の出雲でのイベントの様子を記事にしてくださいました。
麻田さまは、作家を目指していらっしゃる方だけあって、
さすがに流れるような文章です。
現実にスピリチュアルな視点を
取り入れた作品を世に送り出したいそう。
いつか出雲から物語が生まれ、
映画になったらステキ。
その時は、Beltaもエキストラとして出演させてくださいね!
(in 大阪)
偶然ですが、松江の某出版工房から出ている月刊誌「文藝雲州」に麻田実香里さんのエッセイが掲載されていることに気づきました。その月刊文芸誌には小説やその他のエッセイも収録されています。巻頭のエッセイは見本にした異様に素晴らしいものもあります。それを読んで麻田さんはとても苦しい心情を毎月書かれていることに気づきました。不妊治療、姑のいじめ、夫との不仲でほかの男性に心がうつったことが赤裸々に書かれていて、ここまで書けるんだ、正直驚きました。
今度は軽やかに心が飛翔するような、読んだ読者が幸せになるような作品を書いてください。