Archive for 岩田雄二さんの写真

岩田さんの写真 水郷祭の花火(島根/松江)

松江の水郷祭も、大阪の淀川花火大会も
見損ねたBeltaに、
雲南市の岩田雄二さんが、
花火を送ってくださいました。

生け花みたいな花火
生け花みたいな構図が美しい。

花火
生き物の輝きのようですね。

岩田さま。
おかげさまで、花火を楽しむことができました。
ありがとうございます。

岩田さんの写真 月照寺の紫陽花(島根/松江)

梅雨を彩るのは、紫陽花。

雨上がりがこれほど似合う花は、
他には見あたらない。

松江の紫陽花寺といえば、月照寺。

岩田雄二さまが、月照寺の紫陽花の写真を
送ってくださいました。

紫陽花

ザ・紫陽花

月照寺は、松江の癒しスポットの一つです。

歴代松江藩主松平家の菩提寺であり、
小泉八雲とも縁の深いお寺です。

八雲の随筆に出てくる巨大な亀の石像は、迫力満点。
#ガメラかメドン(知ってる?海のトリトンに出てくるの)

冗談はおいて、
俳句をたしなんでいらっしゃる知人は、
ここを日々の散策の場にされています。

お庭を眺めながら、
お抹茶と路芝(みちしば・松江の和菓子です)を
いただくと、体も心もきれいになる気がします。

松江にいらしたら、
ぜひ、訪ねてみてくださいね。

風情のある境内

<月照寺データ>
〒690-0875 島根県松江市外中原町179
tel 0852-21-6056 fax 0852-25-8249

>岩田さま
いつも写真をありがとうございます。
月照寺は大好きな場所です。

岩田さんの写真 大東の蛍

今年は、蛍を見に行けなかった…

と思っていたら、
雲南市大東町の岩田雄二さまが、
蛍の写真を送ってくださいました。

もう、飛ぶ数が少ない時期だそうですが、
それでも、こんなにたくさん。

乱舞

夕暮れ

1センチにも満たない蛍。
命をつなぐための光です。

約1ヶ月後、この蛍の子どもたちが、
土の中で孵化します。

そして、水の中で1年を過ごし、
来年のこの時期、同じことを繰り返します。

いつまでも、変わらず続くことを
祈っています。

>岩田さま
いつもきれいな写真、ありがとうございます。
今年も蛍を楽しむことができました。

岩田さんの写真 稲佐の浜

雲南市大東町の岩田雄二さまが写真を送ってくださいました。
稲佐の浜

「しまね写真展」に入賞作品として選ばれたそうです。
#運営事務局に掲載許可確認済み

海の青(パープル)が印象的ですね。
稲佐の浜は、島根県出雲市大社町にあります。
国譲り神話の舞台。

少女はこの浜に何を見ているのでしょうね?

先日まで県立美術館のギャラリーで展示してあったそうですが、
今は終了しています。

6月10日から16日まで、他の方のたくさんの写真と一緒に
横田コミュニティーセンターで再展示される予定です。

写真が好きな方、横田方面の方、
ぜひ足をお運びくださいね。

Beltaもいつか作品展に出せる写真を撮りたいな。

>岩田さま
ステキな写真、ありがとうございました。
神秘的な気持ちになりました。

岩田さんの写真 チューリップ

雲南市大東町の岩田雄二さまから、
写真を送っていただきました。

斐川町(島根県簸川郡)のチューリップ祭りの写真です。

一面のチューリップ

かすかに見えるのは風車

かわいいお客さま

チューリップの花びらのにごりのない色は、
まさにパーソナルカラー「春」
気持ちが明るくなりますね。

チューリップと言えば、オランダ。
17世紀のオランダで人気バクハツ。

品種改良が進み、珍しい花を咲かせる球根は、
高値で取引されました。

やがて投機の対象となり、急落。

「チューリップ狂時代」といわれています。

最後はお金の騒ぎとなりましたが、
発端は、チューリップの花の美しさが人の心をつかんだところから
始まったチューリップ狂時代。

花が人の心に大きな影響を与えることが、
よくわかりますね。

>岩田さま
いつもステキな写真をありがとうございます。

春はバクハツ!

大阪は、春爛漫。

毎年思うことですが、春は爆発!

冬から、おそるおそる春は始まり、
ふと気づいた時には、バクハツ状態。

花に木に鳥に虫に。
エナジーに満ちあふれる。

松江も大阪も、春爆弾、バクハツ中。

写真は、バクハツ前、
大東の岩田さんが送ってくださった
春の花たち。
可憐。

早春の息吹

菜の花

水仙

水仙

岩田さま

いつも写真、ありがとうございます!

岩田さんの写真 木次の桜

桜の季節ですね。

雲南市の岩田雄二さまが、
木次の桜の写真を送ってくださいました。

島根県雲南市の木次は、桜の名所です。
斐伊川の土手に沿って2kmの桜の並木。

今が見頃です。

木次の桜

木次の桜

木次の桜

青空と桜の対比、美しいですね。

岩田さんは、「青」が大好きとおっしゃいます。
青空を見上げると、大きな気持ちになりますよね。

昨年は、桜が終わるころ、夜桜を見に行きました。
昨年の様子

今年は、大阪で造幣局の通り抜けに行くつもり。

岩田さま。
いつもステキな写真、ありがとうございます。

<木次 さくらまつり>
所在地 : 島根県雲南市木次町
見頃 : 4月上旬~中旬
問い合わせ : 木次町産業振興課
          0854-42-1126

岩田さんの写真 梅

早春の空気のすがすがしさを作っているのは、梅の花。

そう思っていたら、雲南市の岩田雄二さまから、
梅の写真をたくさん送っていただきました。

ご覧あれ。

最初は、松江の城山の梅。
松江城山公園の梅

清楚

清らか

春はそこまで

次は、菅原天満宮の梅。
早春の息吹

いのち、きらめく

いのち、きらめく

岩田さま、いつもありがとうございます。
すごくうれしい写真でした。

岩田さんの写真 滝

雲南市の岩田雄二さまからいただいた写真をアップします。

少し前にいただいたのですが、
滝の写真って1月にふさわしい気がして、
しばらく手元であたためていたものです。

清滝
清滝

竜頭が滝
竜頭が滝

身が引き締まる気がしませんか?

岩田さま
いつもありがとうございます。

岩田さんの写真 鳥取砂丘 オブジェ

雲南市の岩田雄二さまから送っていただいた写真、
お裾分けします。

鳥取砂丘 オブジェ

砂丘オブジェだそうですが、
砂で作られているレリーフなのかしら。

砂漠を行く隊商なのでしょうか。
きりりとした表情に心惹かれます。

岩田さんもそうだったのかもしれませんね。

岩田さんからの写真 宍道湖の夕陽

ここのところ、雪交じりの雨、が続いている松江ですが、
今日はやっと晴れそうです。

久しぶりに宍道湖の夕陽、見られるかな?

11月初旬に岩田雄二さんが撮影された宍道湖です。

宍道湖の夕陽

岩田さんは、ブルーが大好きだそうですが、
この写真もブルーへの思い入れを感じますね。

岩田雄二さんの写真 道端

雲南市の岩田さんから写真を送っていただきました。

ご紹介したい写真がたくさんある中で、
今日紹介したいのは、これ。

岩田さんが「道端」と名前を付けられた花の絵です。

花いっぱい!

キク科のお花ですね。
何でしょう?

画面いっぱいを埋め尽くす花、黄色!
にぎやかにおしゃべりしているようですね!

夕日サミットが始まります+岩田さんからの写真

今日の地元紙・山陰中央新報で見つけました。

松江市で初の「夕日サミット」が開催されます。

サミットでは、愛媛県伊予市の夕日を全国に広めた
観光カリスマの若松進一さんをお迎えしたシンポジウムや、
湖畔でのジャズコンサートも開催されるそうです。

期間は10月31日~11月9日。

お問い合わせは、
松江市観光企画課(0852-55-5633)へ。

宍道湖の夕陽の美しさ、全国の人に知って欲しいものですね。

岩田雄二さんから頂いた宍道湖の写真です。
この写真も夕日。

太陽と宍道湖と、時が織りなす色。
ご堪能ください。
太陽と宍道湖のコラボレーション

岩田さんの写真、大好評です。

>岩田さま
いつもステキな写真、ありがとうございます。

岩田さんからの写真 宍道湖の夕陽

「松江に行ってみたくなる」とご好評を頂いている
岩田雄二さんの写真。

前回に引き続き、宍道湖の夕陽です。

輝く湖水

時が止まっているようです

金色!

ライトアップされた嫁が島です。
幻想的。
夜景

何かコメントを、と思うのですが、
写真そのものを楽しんで頂く方がよさそうです。

岩田さんからの写真 宍道湖の夕陽

雲南市大東町の岩田雄二さまが、
写真を送ってくださいました。

宍道湖の夕陽です。

オレンジからブルー、ダークネイビーへの変化。
宍道湖の大きさを感じます。
宍道湖の夕陽

金色!
宍道湖の夕陽

祈り。
宍道湖の夕陽

それにしても、どうして宍道湖の夕陽って
こんなに美しいのでしょうね。

そんな宍道湖の夕陽に魅せられた方からの、
ステキな提案。

松江の色は何色?松江色の万年筆構想。

こちらも見てくださいね!

岩田さま、
いつもありがとうございます。
 
 
 

岩田さんからの写真 ディズニー!

雲南市の岩田雄二さまから、
写真を送っていただきました。

岩田さま、ありがとうございます。

ご家族でディズニーランドに行かれたそうで、
その時の写真だそうです。

夜のディズニーランドの華やかな美しさ、
幻想的な感じがステキですので、
みなさまにも、お裾分け。

ディズニーランド キラキラ!

ディズニーランド もう一つキラキラ!

きれい!

赤い色がきれいですね。
赤はとても強い色。

血圧を高め、心拍数を上げ、アドレナリンを放出します。
からだ全体にワクワク感を感じさせてくれる色です。

それだけで、もう非日常、ファンタジーの世界にいる気分になるんですね。

実は、Beltaはディズニーランドに行ったことがないBelta。
行ってみたいなー。

岩田さんからの写真 奧出雲 おろち号

雲南市の岩田雄二さまが、
ステキな写真を送ってくださいました。

奧出雲 おろち号

カッコイイでしょう?

奧出雲おろち号」と言います。

青と白のコントラストのある車体。
速そう!

おろち号は、島根県の木次駅から備後落合まで往復する
トロッコ列車です。

スッキリとした配色の車体とは違って、
内装は木を使ったレトロな雰囲気。

窓を大きく取っているので、
木次線の自然を満喫できるのも魅力ですね。

木次線は、鋼(はがね)を生産してきた、たたらの地を走ります。
「もののけ姫」の舞台を思わせる地なんですよね。

ダイダラボッチに会えるかも?

岩田さま
いつも、きれいな写真をありがとうございます。

岩田さんからの写真 松江水郷際の花火

少し前のことですが、
8月9日、10日は松江の水郷際でした。

宍道湖を美しい花火で彩る松江の夏の風物詩です。

東京にいるBeltaは見に行くことができなかったのですが、
その代わり、雲南市の岩田雄二さまが、
写真を送ってくださいました。

湖畔を彩る花火

青い花火もあるんですね。
神秘的です。
青い花火

これぞ、花火!
玉や~

花火が終わった後でしょうか。
祭りの後にくるもの、それは秋。
祭りのあと

岩田さんからの写真 風車

雲南市の岩田雄二さまから、
送っていただいた写真をご紹介します。

風力発電の風車でしょうか。

空に吸い込まれるようですね。
蒼。

風車のある風景

岩田さま、いつもありがとうございます。
すきっとした構図。気持ちいいですね。

岩田さんからの写真 荒神谷の蓮

雲南市の岩田雄二さまから、
写真を送っていただきました。

被写体は、荒神谷蓮池の蓮

この蓮は、千葉県検見川から丸木舟と一緒に出土した種を育てたもの。
2000年前とも3000年前の種とも言われています。

古代蓮、二千年蓮と呼ばれているのは、そのためです。

二千年間、じっと待っていたんですね。
種の力ってすごい。

荒神谷の蓮

背景の緑とピンクの花の対比がきれいです。
蓮の優しさを感じます。

神秘的

開花直前の蓮。
撮影されたのは、早朝でしょうか。
上の写真とはまた違う趣です。

誰に知られることもなく、
一人静かに花を咲かそうとしている蓮の様子が
神秘的です。

蓮とトンボ

蓮のつぼみに止まるトンボ。
仏教では極楽浄土の象徴の意味がある蓮。
トンボはひとときの休息を感じているのでしょうか。

岩田様。
いつも素敵な写真ありがとうござます。

今回の写真も、美しいものばかりですね。
うっとりしています。