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ネスカフェ ドルチェ グスト 楽天でも買えます

昨年はっぴーらぼさんでいただいたおいしいコーヒー。

ネスカフェ ドルチェ グスト。
ネスカフェ ドルチェ グスト

なんでも、ネスカフェかセブンイレブンでしか取り扱いがない、
とお聞きした覚えがあったのですが、
なんとヤマダ電機で見つけました!

販路が広がったのですね。
だったら、もしや、と思って楽天を調べてみると…

楽天でも取り扱っているお店がたくさんありました。
ポイントためて、購入しようかな~。

ムラウチ
Nestle/ネスレ MD9741 RD(レッド)ネスカフェ ドルチェグスト【送料代引き手数料無料の安心価格】

ドルチェ グスト、色はやっぱり「赤」がいい。
何度見ても、
タイムボカンシリーズに登場するメカに見えます。

そこが好きなんですけどね。
もちろん、コーヒーもいとおいし。

ネスカフェのドルチェ グストのページ
コーヒーのラインナップや操作方法が出ています。

紅い影

年賀状を書かなくちゃ、と思いつつ一休み。

昼間きれいな写真が撮れたので、
気分転換にアップしま~す。

紅い影

これはOffice Beltaオリジナルの
「色と香りと虹のストラップ」です。

お日様にかざすと、
角度によってさまざまな表情を見せてくれます。
小さいけれど虹もできます。

きれい。
魅入ってしまう。

生き物としてのエネルギー 赤を取り込もう!

昨日の記事で「赤が足りない」と書きましたが、
それに関連して。

数日前に観たTVで、
体の酸化を防ぐには赤い食べ物が良いと言っていました。

赤い食べ物

たとえば、鯛、えび、かに、鮭。
これにはアスタキサンチンが含まれていて、
老化防止。

たとえば、トマト。
これにはリコピン。
強い抗酸化力。がん予防も期待ができるみたい。

たとえば、紫芋、むらさきたまねぎ、紫キャベツ。
これも抗酸化力抜群。

食事は、色とりどりで。
できれば、赤をたくさん、とありました。

やっぱり赤は、人にとって大切な色。
基本の色。

重要!

番組では、その他
かぼちゃ、ほうれん草など、
色の濃い緑黄色野菜をたくさん摂りましょうとありました。

「色」を体に取り込むことは、
やはり理にかなっているんですね。

チェリーレッドの誘惑 リコピン!


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島根(松江/出雲/安来) 鳥取(米子) 関西(大阪/神戸)
随時受け付けしています。

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赤が足りない

政治的な話しではなく、色のお話です。

mixiの日記に書いた記事ですが、
こちらにも再掲。

マイミクの方からコメントをいただいていますが、
それは省いてBeltaのコメントだけご紹介しますね。


「赤が足りない」

やさしさ、思いやり。
人のいやがることはしちゃぁダメ。
わがまま言うより、我慢が大切。

とっても大切なものだと教えられてきたけれど。
確かに大切なものだと思うけど。

でも、それだけじゃぁ何かが足りない。

たぶん、それは赤。

生き物、動物としての本能。

自分の中の野生。

それを知らずに、自分をコントロールしようったって、
それは、無理。

目覚めろ、赤。

赤が足りない。

生き物としての本能や野生。

とっても大切だと思うんです。

暴走しちゃうと「人間」から離れちゃうけど。

現代人って、なんとなく、
そういったものを押さえて(無視して)
きれいにまとまろうとしている感じがするんです。

自分の中に欲や野生があるということを知って、
それを認めて、コントロールする。

時には解き放つ(状況に合わせて)

それが足りない人が多いんじゃないかと。

いつも「善い人」である必要はないんじゃないかしら。

赤は本能、生きる力みたいなものです。

時にセクシャリティ、時に暴力的で、時にわがまま。
生きるためにあらゆる手段をつくします。

人間であることは、それを認めて付き合うこと。
押さえ込んで、無いものにしちゃうことじゃ、ないんです。

わがまま(だとご自分で思っていること)やってもいいんですよ。

押し殺すのではなく、やり方を考える。

そんな感じでしょうか。

ここまで—

最近、世の中全体「赤が足りない」ように感じています。
正確に言うと、赤を無理に押さえ込もうとして、
ゆがんだ形で表出しているような。

赤が意味するのは、野生、本能、生き延びる力。
生きようとするあまり、暴力にも走る。
動物的。

でも、みんな持っています。
人間やっていますが、基本は動物なのだから。

それを、押さえて成り立っているのが人間社会。
だから、赤のエネルギーが少ないヒトは、
「いい人」「社会的な人」ということに。

確かに赤を暴走させちゃまずいけど、
「無いもの」としたり、「いけないもの」とするのは、
どうかしら。

特に子ども時代。

チャクラの考えでいけば、ヒトは赤から出発するのに、
子どものころから、「いいこ」を要求されて、
そのまま大人になっちゃうと赤を意識する時がない。

ホントは、牙も爪もあるのに、それを知らないまま。

すると、大人になってから、
押さえ込まれていた赤が耐えきれずに、
ゆがんで出てくることがあるのです。

何かを求めているのに、どうしたらいいか分からない。
情熱を傾けられないもどかしさを感じたり。

そのエネルギーが、他人に対して向かうと
暴力的になったり、攻撃したり。

それもできないときは、牙も爪も自分に向かう。

赤のエネルギー、
みんなもっと真剣に考えても良いんじゃないかしら。

人の中にあるってこと。
みんな内に秘めているってこと。
赤!

本能を使おうよ!

最近、思うこと。

人はもっと本能を使った方がよさそう、ということ。

現在は、
とてもたくさんの方が「思考」で生きている感じ。

学校教育は「思考」を働かせることを教えるから、
仕方ないのかもしれないね。

本当は、「本能」がちゃんと働いて、
なおかつ「思考」が働く、というのが良いと思うけど。

「思考」だけが強くなりすぎると、
「本能」も「感情」も行き場を失う。

自分が何かわからない、
何か、自分の中と外が一致しない、
そういう感情は、生き物としての「本能」が
行き場を失った結果の混乱?

レッドのボトルを見ながら、そんなこと思う。

レッド!


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