BeltaのColored Pencil Gallery  色鉛筆ギャラリー

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Tuscan red カリスマカラー タスカンレッド

2月 14th, 2011 Posted in berol&sanford, color, colored pencils, red Tags: ,

最近ちょっと気になっているのがこの色。
カリスマカラー タスカン レッド。

名前は、トスカーナ地方のワインの色を意味するのだと思います。

紫がかった茶色というか、
明度の低い紫というか。

味わい深い色です。

Ann Kullberg 先生のワークショップでは、
髪の影に使いました。
本でも使われています。

この本でも、
影の色として頻繁に使われています。

黒より深く、
茶色より複雑。
タスカンレッド。

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macaron マカロン ③ できあがり&色鉛筆の比較

マカロン6つ、できあがり。

Stonehenge paperと色鉛筆の組み合わせをいろいろ試してみました。
使った色鉛筆は以下の通りです。

カリスマカラー、ポリクロモス、ヴァン・ゴッホ、ダーウェント アーチスト。

ホルベインアーチストは、また次回に。

どの色鉛筆もきれいに発色します。
硬いダーウェント アーチストも使えそうです。

好みとしては、カリスマカラーかな。
ポリクロモスは、オレンジに線が出ちゃいましたね。
これはBeltaのテクニックの問題でしょうね(笑)

明日は、同じ絵をコットマン細目&ヴァン・ゴッホで
描いたものがありますので比較をします。

色鉛筆はカリスマカラー、ポリクロモス、ヴァン・ゴッホ、ダーウェント アーチスト。
紙はストーンヘンジ

color pencil : Faber Castel Polychromos、Karisma Color、Van Gogh、Derwent Artists
paper : Stonehenge

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Stonehenge Paper ストーンヘンジ ペーパー

以前から気になっていたstonehenge paper(ストーンヘンジ)

ストーンヘンジはアメリカ製の水彩紙です。
100%コットンでアシッドフリー。
滑らかな表面を持ち、水彩、ペン画、鉛筆、パステルに向いています。

アメリカの色鉛筆画家たちはよく使っている紙のようで、
これらの本の中でも紹介されています。

(↑Ann先生の本)

Ann先生はワークショップで絶賛されていました。

手持ちの色鉛筆で発色チェックです。

K…カリスマカラー、P…ポリクロモス、H…ホルベイン
V…ヴァン・ゴッホ、T…トンボ色辞典 DA…ダーウェントアーチスト
A…アルブレヒトデューラー(水彩)、FA…ファーバーカステル水彩色鉛筆、
P…ペリシア

この発色を見ると、
カリスマカラーとストーンヘンジを組み合わせを
したくなる気持ち、よくわかります。
押さえないと暴走気味に発色します(笑)

ポリクロモスはややあわい感じに発色しますね。
その分、ムラになりにくいと思います。

ややぎこちなさを感じるのがトンボの色辞典ですが、
硬めの芯ですので、仕方ありませんね。
そんなところも含めて好きですが(笑)

圧巻だったのはペリシア。

とっても滑らか。
肌感覚として気持ちの良さを感じるくらい。

三菱鉛筆はユニがどうしてもなじめなくて、
1本も持っていないのですが、
ペリシアはユニとは別物です。
Stonehengeとの相性もとても良いと思います。

消しゴム実験はこれからですが、
現時点でのストーンヘンジの使用感としては、

1.発色がきれい
2.表面が滑らかなので、緻密な絵が描ける
3.アシッドフリーなので、黄ばみの心配が少ない
4.色鉛筆を走らせて気持ちがいい

個人的には、とても気に入っています。

次に取りかかる絵からは、
ストーンヘンジを使うつもり。

楽しみ♪すでにワクワク。

※ストーンヘンジは日本では取り扱いがありません。
色鉛筆ファンの一人としては、
ぜひみなさまにも試していただきたいと思っています。

少量ですが、ご希望の方にお分けいたします。
info@belta.jp(若林)まで、
メールタイトルを「ストーンヘンジ希望」として、
メールでお問い合わせください。

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プリズマカラーとカリスマカラーの変遷 ②

12月 23rd, 2010 Posted in berol&sanford, colored pencils

今年(2010年)プリズマカラーはカリスマカラーへ
名前が変わりました。

当然、鉛筆のデザインも変更です。

手元にあるベロール時代のカリスマカラーと
今のカリスマカラーまで並べてみました。


写真が下手でごめんなさい。

奥から、
現行モデルのカリスマカラー、
Ann先生のワークショップでいただいたプリズマカラー、
2010年夏カワチ画材で購入したプリズマカラー、
ベロール社のカリスマカラー
です。

これが最新版 カリスマカラー。

よく見ると、
プリズマカラーにもいくつかデザイン違いがあるようです。

これがカワチ画材で購入したプリズマカラー。

これがワークショップでいただいたプリズマカラー。

カワチ画材で購入したものとデザインが違います。

よくよく見ると、ワークショップでいただいたものの中にも
デザインの違いがありますね。

奥のデコピンクと手前の2本はずいぶん違います。

カワチ画材で購入したものと比べてみても、

違いますね。

つまりプリズマカラーだけで、
手元には3種類のデザインがあるというわけです。

品質はどれも同じだそう。

ちなみにベロール社時代のものとカワチ画材で購入したものは、
同じでした。


左がベロー社のカリスマカラー、右がサンフォードのプリズマカラーです。

これがベロール社のカリスマカラー

会社名もブランド名も変わっていったカリスマカラー。
変わらないのは品質と、色鉛筆を愛する人たちの気持ち、かな。

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プリズマカラーとカリスマカラーの変遷 ①

12月 13th, 2010 Posted in berol&sanford, colored pencils

今年2010年夏(7月?)
サンフォードの「プリズマカラー」が「カリスマカラー」へと
名前が変わりました。

短期間の間にこんなに名前が変わっていった色鉛筆は、
珍しいのではないかしら?

正確ではないかもしれませんが、
Beltaが知っている限りでは、

ベロール社 カリスマカラー

サンフォード社 プリズマカラー

サンフォード社 カリスマカラー

へ変わっていったと思います。
たぶん、この10年ちょっとで。

サンフォード社は世界最大級の筆記具メーカー。
各社を吸収し、傘下にはロットリング、ウォーターマン、パーカーなど
Beltaにはなじみ深い万年筆メーカーもいます。

初めての出会いは、この本。16年くらい前。
色えんぴつdays―12のおはなしとぬりえ

この中で「ベロール」のカリスマカラーと紹介されていました。

かっこいいデザインにあこがれましたが、
当時は近くの画材屋さん(松江)にはなく、
ネットで販売しているところもなく。

すでにトンボの色辞典やいくつかの水彩色鉛筆を
持っていたこともあり、ゆっくり探していたところ、
オークションで見つけました。

24色セットです。
落札できたときは、本当にうれしかったなぁ。

そして柔らかな芯に感動。
柔らかくて、鮮やかな発色。
かっこいいスタイル。

こんな色鉛筆があるんだと驚きました。
たった1本持っていたポリクロモスがとても硬く感じたものです。

当時は何を描くということもなく、
スケッチブックにいたずら描きしてたっけ。
紙にカリスマカラーを走らせるだけで楽しかった。

色鉛筆の楽しさを教えてくれた色鉛筆
が、
ベロールのカリスマカラーでした。

もう10年近く前のことです。

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ペリシアとカリスマカラー

ペリシアとの使用感を比べてみました。
比べたのは、
柔らかい色鉛筆の代表、カリスマカラーとホルベインのアーチストです。

同じ色を持っていないので、
手持ちの中で近い色同士を比べました。

ペリシア…セルリアンブルー
カリスマカラー…ノンフォトブルー
ホルベイン…スカイブルー

もう一つは、
ペリシア…マゼンタ
ポリクロモス…ミドルパープルピンク
カリスマカラー…ポピーレッド

ペリシア、赤を購入すれば赤で比べられたのに。

強い筆圧から弱い筆圧へとグラデーションを作り、
練り消し、トンボのMONOで消し比べと
ダーウェントのブレンダーでのぼかし比べをしました。

紙はオリオンのボタニカルアート用(BBケント紙)です。

■使用感、柔らかさについて
・ペリシア
やわらかい。紙に抵抗なくくっつく感じ。
くっつくけれど、とても滑らかで、広い面を塗りやすい。

・カリスマカラー
やわらかいけれど、ペリシアの後に使うと、紙にこつこつと当たる感じがする。
ペリシアに比べると、さらさら感がある。
ペリシアほどではないけれど粘りもある。

・ホルベイン
さらさらとしたやわらかさ。紙にあたるとこつこつした感じがする。
カリスマカラーより粘りは少ない。
ややおとなしい感じがする。

・ポリクロモス
この中ではかなり硬い感じがする。
紙の存在が芯を通して伝わってくる

■発色について
・ペリシア
いきなり鮮やか。
軽い筆圧で、薄く塗ってもぱっと色が出る。
軽い筆圧だと、紙の目の白さがそのまま残る。

・カリスマカラー
ペリシアほどではないけれど発色は強い。
軽い筆圧だと、紙の目の白さがそのまま残る。

・ホルベイン
ペリシアほどではないけれど発色は強い。
個人的な感想だけれど、素直な色が多い気がする。
軽い筆圧だと、紙の目の白さがそのまま残る。

・ポリクロモス
ペリシア、カリスマカラーと比べると薄付きな感じ。
だけれど、薄く重ねることで深い色になる。
軽い筆圧でも、塗りつぶしがきれい。紙の目の白さが消える。

■消え方、ブレンドについて
練り消し、トンボのMONO、ともにポリクロモスが一番よく消える。
メーカーが良く消えると言っているカリスマカラーは案外消えない。

ブレンドはポリクロモスが一番均一。

参考までに、今描きかけの絵に使ってみました。

ブドウがペリシアのマゼンタです。
違い、わかりますか?

■Belta的感想
ペリシアの一番の特徴は発色の強さ。
口では言いにくいのですが、とても強い発色をします。

芯が柔らかいので、
最近はやり(?)の細密画的な絵には向いてないかもしれませんが、
油絵的な絵を描きたい方にはぴったりだと思います。

実際、鉛筆で塗っているというより、
絵筆を使っている感じがしましたから。

芯が柔らかい分、しょっちゅう削ることになります。
すぐに短くなるので、やや心臓に悪いかも(ビンボー症・笑)

最高で36色まで。
もっと色数があるといいなぁと思いますが、
混色で色は増やせますものね。

Beltaもポリクロモス36色に2色足しているだけです。

どの色鉛筆も魅力的。
Beltaは当分、ポリクロモスとカリスマカラーがメインで、
ヴァン・ゴッホとペリシアと色辞典に適宜応援してもらうことにします。

レトロな雰囲気を出したいときには、
ダーウェントのアーチストで。

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portrait colored_pencils 人物画用の色鉛筆

11月 6th, 2010 Posted in berol&sanford, colored pencils

Annのワークショップでいただきました。
プリズマカラー 人物画用の24色の色鉛筆セットです。

サンフォードのプリズマカラー(今はカリスマカラー)の中から、
人物画に使う色を24色選んでセットにしたものです。

缶の後ろを見ると、CPSA(アメリカ色鉛筆協会)の文字が。
監修として参加しているみたいです。

色鉛筆の構成は、
914
1012
942
1034
940
929
928
1018
927
1001
997
939
1019
1017
901
941
943
945
944
1031
937
947
946
938

このセットは日本未発売ですので、
自分で買うときの参考になります。

カリスマカラーユーザーなのにあまり持っていないBeltaとしては、
一気にこんなに増えて、うれしい(笑)

今、人物画を描いてみたくて仕方ありません。
近々描くつもり。

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プリズマカラーがカリスマカラーへ。

10月 6th, 2010 Posted in berol&sanford, colored pencils

ニュースとしては少し古いのですが、
今年(210年)
サンフォードのプリズマカラーがカリスマカラーへ
変更になりました。

しばらくは画材屋さんの店頭にも
プリズマカラーが並んでいましたが、
やっとカリスマカラーへと変わってきましたね。

品質は同じですが、
パッケージとデザインに少し変更があったようです。

プリズマカラーのパッケージ

カリスマカラーのパッケージ

120色が廃止されたそうで、
120色を手に入れるには、
48色セット+72色セットの2セットを購入します。

48色と72色のセットは全て違う色だそうです。

これはちょっと驚き。

購入の際、欲しい色が
どちらにあるか気を付けないといけないですね。

新しいパッケージは、三面鏡のように開き、
立てて使うことができるようです。

上部には仕切りがあり、
消しゴムやクリップなどを置くこともできます。
詳しいことは、画材ショップカワチ カリスマカラー をご覧ください。
画像付きで説明があります。

カリスマカラーは、
Beltaに色鉛筆の可能性を教えてくれた色鉛筆。
深みのある表現に「油絵の具みたい」と思いました。

ベロール時代のカリスマカラーはデザインもステキで、今も宝物。
ゆっくり使っていきます。

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色鉛筆6種類の芯の硬さ 硬軟比較

手持ちの色鉛筆の芯の硬さを比較しました。

スカーレット系の色での比較です。
スカーレットを持っていないブランドもあり、
ホルベインアーチストはカーマイン、
ポリクロモスはディープスカーレット、
色辞典はチェリーレッドを使用しました。


↑クリックすると拡大します。

※注意
カリスマカラーは、2010年7月にプリズマカラーからカリスマカラーに
(また)変更になりました。
現行カリスマカラーは持っていませんので、
カリスマカラーと同品質の
ベロールカリスマカラーとプリズマカラーでの比較です。

—————————–

柔らかい芯の代表の
カリスマカラーとホルベインの違いは、

カリスマカラー : ねっとりオイルパステルのような柔らかさ
ホルベインアーチスト : さらさらソフトパステルのような柔らかさ

カリスマカラーは塗っている最中に、
芯が粉状になることはありません。
削ると芯はかたまりでくるんと丸くなります。
粘度が高い感じです。

ホルベインアーチストは、粉が出ます。
削ると芯は粉になります。
粉を固めた感じがします。

粉が出るという点ではヴァン・ゴッホも出ます。

文字をシャープに描くには、硬い方が描きやすく
ポリクロモス、色辞典、ダーウェントが描きやく感じました。

ダーウェントの72色には、属にいう「真っ赤」がありません。
どの「赤系」の色も少しだけ濁りが加わった落ち着いた色です。

柔らかいから良い、硬いから描きにくいのでないと思います。
Beltaは超柔らかいカリスマカラーも
硬いダーウェントのアーチストも大好きで、
どちらも使っています。

使い分けはしていて、
それぞれ色の特徴も考えに入れて、
レトロな雰囲気や細かいものを描く時はダーウェント、
絵画的で厚く色を重ねたいときはカリスマカラー、
という感じです。

Beltaの使用感ですので、絶対的なものではありませんが、
色鉛筆選びのご参考までに。

【参考記事】
色鉛筆が買えるお店
色鉛筆画に必要なもの

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これまでの絵をスライドショーで見ることができます。

色鉛筆が買えるお店

もう一つのブログの記事ですが、こちらにもアップ。

色鉛筆は手軽な画材ですが、
地方に住んでいると大きな画材屋さんもなく、
なかなか購入することができません。

Beltaがよく覗いているネットショップをご紹介しますね。

世界堂オンラインショップ
新宿に本店があります。
おそらく日本で一番大きな画材屋さんです。
ネットショップもされていて、品揃えは充実しています。
色鉛筆は定価の2割引です。

・ポリクロモス
・ホルベインアーチスト
・カリスマカラー、
・ヴァン・ゴッホ
・色辞典
・三菱ユニ
・三菱アーテレーズ
・三菱ペリシア
など、セットも単色も購入できます。
5,250円以上で送料無料。

ゆめ画材
画材が豊富に揃っています。
楽天にも出店されているので、楽天の利用者はそちらが便利です。

・ファーバーカステル
・ステッドラー
・ホルベイン
・カランダッシュ
・ダーウェント
・ヴァン・ゴッホ
・三菱ユニ
・トンボ 色辞典
・カリスマカラー

単色があるものもあれば、セットのみのものもあります。
ダーウェントの取り扱いがあります。

楽天店 ゆめ画材

9999円以上で送料無料。

画材ショップカワチ
大阪心斎橋にある画材ショップです。
リアルのお店は、ポリクロモス、カリスマカラー、ホルベインアーチストの
単色がありますので、色をチェックすることもできます。
Beltaも時々出没しています。

楽天店もあります。

・ホルベイン アーチスト
・カリスマカラー
・三菱鉛筆 ペリシア
・トンボ色辞典
・カランダッシュ パブロ
・ポリクロモス

カランダッシュのパブロは、心斎橋の本店にも単色があります。
やわらかいパステル色鉛筆の描き心地を試せます。
いつか買うつもり。

楽天店 画材ショップ カワチ
10,500円以上送料無料

額縁画材の通販王国ガレリアレイノ
お店の名前が覚えられない(笑)
というのは冗談ですが、渋い品揃えのお店です。

・ポリクロモス
・ダーウェント アーチスト
・ダーウェント ソフト
・ホルベインアーチスト(単色のみ)

変わり種としては、ダーウェントのドローイングペンシルもあります。
ドローイングペンシルは、
セピアのバリエーションがとても多くて、味わいのある絵が描けそうです。
これはいつか欲しいと思っている色鉛筆です。

Beltaが愛用しているペンシルホルダー
こちらで買いました。

ダーウェント ペンシルホルダー

ダーウェント ペンシルホルダー

価格:1,699円(税込、送料別)

ダーウェントユーザーとしては、
ダーウェントに力を入れている(?)のがおもしろい。
リアルのお店は、広島県福山市にあるそうです。

9999円以上で送料無料。

マルニ画材
いつかは使ってみたい
カランダッシュ ルミナンス6901(定価 1本500円!)
の取り扱いがあります。

単色の取り扱いがありますので、
三原色を買ってみようと思っています。

10,500円以上送料無料
   
  
<番外編 リアルのお店>
Beltaが出没しているリアルの画材屋さんをご紹介します。

・大阪
画材ショップ カワチ
心斎橋に本店があり、こちらにちょこちょこと出没中。
色鉛筆コーナーで真剣に色を見ているか、
紙のコーナーで、紙を触っている人がいたら、
Beltaかもしれません。
大阪市中央区心斎橋筋1-8-1

梅田ロフト
品揃えはそんなにすごくはないのですが、
ダーウェントのドローイングペンシルの単色や、
メタリック色鉛筆の単色があります。
レアなものが多いのが特徴。
大阪市北区茶屋町16−7

・神戸
ユザワヤ
神戸へ行くと必ずと言っていいほど、覗きます。
布地もたくさんあってワンダーランドです。
神戸市中央区三宮町1-3-26

・松江
パピロ21
文具屋さんですが、画材も少々。
色辞典の単色売りがあります。
ついでに万年筆で目と心の保養です。
松江市白潟本町21番地

アート柳屋
松江の老舗の画材屋さん。
パピロ21の近くですので、一緒に行っちゃいます。
松江市天神町134

中央画材
細い階段を上がっていくと、そこは画材屋さん。
松江市南田町238

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