当たる、当たらない
センセーションを学ばれる方が、
最初に気にされるのは、
「リーディングが当たっているかどうか」
です。
本当はね、当たらなくても良いんですよ~。
誤解されそうなので、補足しますね。
「当たる」というのは、
お客さまがすでに知っている自分に出会うこと。
それも大切ですが、
知らないご自分の可能性に気づいてもらう方が、
これから先、もっと広がりが出ますよね。
となると、一見「当たっていない」ことが、大切かな、と。
色からのメッセージを、セラピストが直感で受け止め、
それをお伝えする。
当たってないと思うものこそ、
「あれ?そうかな?ちょっと考えてみよう」
というきっかけになると思うのです。
ですので、リーディングが当たる当たらないは、
気にされなくていいんですよ。
それは、お客さまが考えてくださることなのです。
