「まだまだ症候群」を抜け出すには

みなさんのお役に立ちそうですので、
もうしばらく「まだまだ症候群」について書くことにしますね。

前の記事にも書きましたが、
Beltaもかつては「まだまだ症候群」でした。

「まだまだ」
「いえいえ」
が得意の言葉(笑)

それでも、以前からパソコンの仕事をしていましたので、
なんとなく、セミナーの企画などをしてみたりして。

ただ、それが面白いの。

おそらく、人が来ないであろうという形でやってるの。

簡単に言うと、
セミナー情報をお知らせしない、
ホームページ(当時の)に載せない、
人が興味を示すと、
「うん、でもあなたはもう足りているかも」

これじゃ、誰も知らないし、来ませんよね。

そのくせ、
「人が来ないんだもん、もうこの仕事辞める」
とだだをこねる。

Beltaにもこんな時代があったんです。本当に。

「人が来ないんだもん、もうこの仕事辞める」
という言葉の裏には、
「大丈夫だよ、やってごらん、できるから」
という励ましが欲しいのが見え見えですね(笑)

実は、そういう言葉をくれる友人がいたのです。

Beltaがおぼつかなげにしていたり、
仕事を辞めるといったりすると、
必ず、
「モッタイナイ。できるから、やってみようよ。
 どうしたら良いと思う?」

と。

あきらめず、何度も何度も言ってくれるのです。

「こんな本読んだけど、参考になるんじゃない?」
とヒントをくれたり。

何度もミーティングをしてくれたのです。

やがて、気づきました。
自分の中で何か小さな変化が起きたことを。
   
  
ホームページを作り直し、ブログを書き、パンフレットを作り…
  
Beltaの「まだまだ症候群」が終わりました。

「まだまだ症候群」から抜け出すには、
信頼できる人と話すこと、
一緒にやり方を考えていくこと。

身近にそういう方がいない場合は、
プロを頼るのも方法です。

これまで何人もの方が、Office Beltaを通して
「まだまだ症候群」から抜け出していきました。

Office Beltaはみなさんのお力になりたいと思っています。
ゴールデンウイークは営業することにしました。
ちょうど良い機会です。
よろしかったら、ご相談ください。

山陰(松江/出雲/安来/米子)
関西(大阪/神戸)方面の方。

どうぞ、お気軽にお問い合わせくださいね。
info@belta.jp若林眞弓まで。

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